対応範囲

大分類 小分類 バージョン
OS Windows Win10 日本語 解像度 1366 x 768 以上
Office 2016以上
MacOS 10.15+ 64bit 日本語 解像度 1366 x 768 以上
Office 2016以上
ブラウザ Windows IE 11以上
※ IE11モードのみ
Edge 42-44
Edge(Chromium) 83以上
Chrome 73以上
Firefox 69以上
Firefox ESR 68以上
MacOS Safari Safari V13以上 (MacOS 10.15以上)
iOS Safari iOS 13以上
Android Chrome Android 8-10、Chrome73以上
データベース MySQL 5.7
Oracle 11g
PostgreSQL 8.2以上
FTP FTP パスワード認証のみ
SFTP パスワード認証のみ
API 手動テストツール Restful API
自動テスト Restful API

UIテスト機能一覧

スクリプト作成

  1. スクリプト作成IDE
    ドラッグ・ドロップスクリプト作成、自動補完、色分け機能
  2. スクリプト録画
    WEB画面を操作しながら、スクリプトを同時に1行ずつ自動生成
  3. デバッグ機能
    ブレークポイント設定によってスクリプトデバッグ可能
  4. データ分離
    複数シナリオ対応でスクリプトとテストデータを分離可能
  5. OS、DB、FTP操作
    WEB操作以外、OS、DB、FTP、EXCELなどの操作可能
  6. スマホ操作
    スマホタップ、ソフトキーボードなどの制御可能
自動実施

  1. PC自動再生
    Windows、Mac上でツール実施可能
  2. スマホ自動再生画
    PC上のスマホシミュレーター及びスマホ実機で実施可能
  3. 各種ブラウザサポート
    IE11、Edge、Safari、Chrome、Firefoxなどのブラウザをカバー
  4. エビデンス自動取得
    画面キャプチャ、DBテーブル、ログを自動取得して、EXCELに出力
  5. 実行状況可視化
    実施ステータス、エラー内容は一目瞭然
  6. エラー位置ジャンプ
    エラー発生位置にジャンプ可能
自動検証

  1. 新旧一括比較
    新旧エビデンス一括比較可能
  2. レポート自動作成
    自動検証結果によってレポート自動生成
  3. 画像比較
    新旧画像を比較して差異点を出力、比較エリアも指定可能
  4. HTML比較
    新旧HTML比較、タイムスタイプなど除外可能
  5. DB比較
    DBテーブル内容比較
  6. ログ比較
    新旧ログを比較、タイムスタイプなど除外可能
  7. レスポン時間
    サーバーのレスポンス時間計測

APIテスト機能一覧

自動テスト

  1. スクリプト作成IDE
    自動補完、色分け機能
  2. データ分離
    大量データテストの場合CSVファイルからインポートする可能
  3. API単体テスト
    単一APIに対してテスト実施
  4. APIシナリオテスト
    複数のAPIをまとめてシナリオテスト実施
  5. テストデータ自動投入
    ファイルでテストケース作成及びテストデータを自動投入
  6. レスポンス自動検証
    レスポンスの検証も自動的に行える
  7. ログ出力
    リクエスト、レスポンスをファイルに出力する
手動テスト

  1. テストIDE
    POSTMANと同様なIDEで手動テスト実施可能
  2. フォーマット対応
    JSON、XML、HTML、TEXT対応可能
  3. 操作記録
    繰り返しテストのために、手動実施履歴を残す
その他

  1. テスト結果レポート
    テスト結果レポート自動生成、EXCELに出力
  2. カバレッジレポート
    実行カバレッジレポート自動生成
  3. エビデンス出力
    リクエスト、レスポンスを整形してログファイルに出力
  4. Gitlab連携
    Gitlab連携して、コミットのタイミングでテスト自動実施
  5. Docker利用
    サーバー側Dockerなどのテスト環境構築可能
  6. モックサーバー
    モックサーバー環境構築可能