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	<title>テスト自動化ツールならATgo</title>
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	<description>国産セキュアなローコードテスト自動化ツール</description>
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		<title>IT人材不足の展望について、現役コンサルタントが語る</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/column/it-human-resources/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 May 2026 04:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>RGS株式会社コンサルタントの君塚です。経産省が2018年に公表した調査書では、2030年に最大79万人のIT人材が不足すると警鐘を鳴らしています。原因として少子高齢化による労働力人口の減少、IT需要の急激な拡大にエンジ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>RGS株式会社コンサルタントの君塚です。経産省が2018年に公表した調査書では、2030年に最大79万人のIT人材が不足すると警鐘を鳴らしています。原因として少子高齢化による労働力人口の減少、IT需要の急激な拡大にエンジニア供給が追いつかない、IT技術の進化でIT業界構造が変化しているにもかかわらずエンジニアのスキルが追随できていないなどが言われています。ITの人材不足と対策については様々なところで語られていますが、本稿では、この業界に30年以上いる現役コンサルタントの視点から語ってみたいと思います。</p>
<p><!--　目次　--></p>
<div class="pageindex">
<p>目次</p>
<ul class="list-none">
<li><a href="#a1">IT業界は昔から人材不足だった</a></li>
<li><a href="#a2">供給を上回る需要の高まり</a></li>
<li><a href="#a3">これからも伸びるオフショア活用</a></li>
<li><a href="#a4">シニアの活用</a></li>
<li><a href="#a5">AIの可能性</a></li>
<li><a href="#a6">さいごに、もうひとつの有効な解決策</a></li>
</ul>
</div>
<p><!--　1　--></p>
<p id="a1">&nbsp;</p>
<h2>IT業界は昔から人材不足だった</h2>
<p>日本におけるITの人材不足は今に始まったことではなく、かつてメインフレームが業界の主役だった80年代から存在しました。当時は大企業、官公庁が業務の効率化を目的として競って大型コンピューターを導入し大量のエンジニアを投入してシステム構築を進めるのが一般的な開発形態でした。しかし、当時のシステム開発は手間がかかり、とても効率的とは言えないものでした。そのため、非効率をカバーすべく大量の人と長時間労働で納期を守るという体制が常態化し、IT業界は人（開発エンジニア）を必要とするにもかかわらず3K（帰れない、厳しい、給料安い）と言われ敬遠される業界でもありました。今振り返るといわゆるブラック企業だったと思うことしきり。 </p>
<p>1990年代に入り、時代のニーズに合わせ重厚長大でコストのかかるメインフレームから軽量で小回りが利きコストも抑えられるオープンシステムへとテクノロジーが遷移していくと、それまでの人材の大量投入で開発を進めるという体制から専門技術を持ったエンジニアがリードするという形態に開発体制が変化していきます。しかし開発をリードできるエンジニアは多くなく、引き続きどの現場も人材が不足している状況でした。</p>
<p><!--　2　--></p>
<p id="a2">&nbsp;</p>
<h2>供給を上回る需要の高まり</h2>
<p>インターネットの普及とともにGAFAMに代表されるIT、ネットビジネスがビジネス界を牽引するようになった2010年代、業界は学生にも意識されるようになり、大学生のなりたい職業の上位にプログラマーが入ってきたのもこの頃です。昨今の働き方改革で、開発の現場も以前の殺伐とした状態から働きやすい環境に変わってきたこと、ゲームでの利用などを通じてコンピューターが誰でも使いこなせる道具になったことなどから業界の敷居が下がった結果、人が集まってくるようになりました。しかし同時にコンピューターの利用範囲は広がり続け、エンジニアの需要が供給以上に増えています。 </p>
<p>現在、IT技術は加速度的に進化しており、特に生成AIの誕生でAIエンジニアの育成が喫緊の課題となっています。またユーザーの要求に答えるためにサービスの提供サイクルが短くなっており益々エンジニアの需要がひっ迫する事態となっています。特に最新技術に精通したエンジニアは豊富にいるわけではなく、あちらこちらで引っ張りだこです。また、エンジニアだけではなく、新しいテクノロジーを採用したサービスを企画・提案する能力を持った人材は更に不足しています。今までソリューション提案といわれていたものから、更に踏み込んで新しいテクノロジー、サービスを付加した提案ができる人材が求められています。 </p>
<p><!--　3　--></p>
<p id="a3">&nbsp;</p>
<h2>これからも伸びるオフショア活用</h2>
<p>人口減少が続く以上、国内でエンジニアを短期間で大量に育てていくのは現実的ではありません。開発を海外のエンジニア、特に中国や東南アジアの開発企業に委ねるオフショア開発は様々な現場で実践されてきました。これまで中国が中心でしたがアジアの他の国もオフショア開発に力を入れてきています。コストメリットが小さくなろうとも、人材確保の面から開発拠点としてのアジアはこれからも伸びていくでしょう。また、オフショア開発は当初は品質面で問題を抱えていましたし今でも問題が解消したとはいえませんが、日本での開発、テスト手法を取り入れることで改善してきています。 </p>
<p>海外のエンジニアの採用も増えてきており、特にユーザー企業で盛んになってきています。ある企業では開発者との会議は英語としているところもあります。また、楽天グループは積極的にグローバル採用を進めており社内の公用語は英語としています（ただ、楽天グループの場合、グローバルカンパニーへの転身が目的のようなので人手不足からの採用とは若干文脈が異なります）。IT大国として有名なインドのエンジニアや中国のエンジニアの採用はどこでも見られるようになってきました。外国人の日本での就労については様々な障壁がありますが、これからもアジアを中心とした国からITエンジニアとして日本で働く人は増えていくと想像できます。またTCS、Infosys、Wiproなど世界で活躍するインドのIT企業は日本支社を持ちます。このような確かな技術を持った海外のIT企業を利用することも解決策の一つです。 </p>
<p><!--　4　--></p>
<p id="a4">&nbsp;</p>
<h2>シニアの活用</h2>
<p>かつてプログラマー35才限界説という説話がありました。35才を超えるとプログラミングが思うようにできない、つまり頭がついていかない。そろそろプログラムから別の領域、アーキテクト（システム構成を考える人）やシステム設計者、PMに土俵を変えていくべきと言われていました。事実35才を過ぎて別の領域に移ったエンジニアはいます。しかし、立派にプログラマーとして作業を続けている人もいます。例えば、米国では上級プログラマーはハッカーと言って年齢に関係なく大活躍しています（あのコンピューターに悪さをするハッカーではありません）。日本にも、大企業や金融業界で今も現役で稼働しているメインフレームがあります。そこで動作しているプラグラムがCOBOLというメインフレーム特有の言語で書かれており、それをメンテナンスできる人は引退し多くはありません。60才を過ぎたエンジニアがメインフレームの保守をしているのです。そうなんです、メインフレームの現場はシニアが支えているのが現実なのです。 </p>
<p>2015年にはITエンジニアに占める50才から64才の割合が17%でしたが2030年には27％になると予測されています。シニアでもエンジニアとして活躍する人が増えるとされています。今人手不足から様々な現場でシニア採用が増えてきており元気なシニアが新しいエリアに挑戦している現場さえあります。ITの世界で新しい分野への挑戦は簡単ではありませんが、プロジェクトを管理する立場にいた人、あるいはかつてその領域で活躍しており多くの知見を蓄えているシニア層はプロジェクト管理の現場でPMとして活躍することもできますでしょうし、PMをサポートする立場で若手PMを多方面から支えることもできます。また先ほどのメインフレームのCOBOLプログラマーは今でも（というか今だからこそ）探しているという話はよく耳にします。 </p>
<p><!--　5　--></p>
<p id="a5">&nbsp;</p>
<h2>AIの可能性</h2>
<p>プログラムも人間が書くよりAIに書かせたほうがすぐれているということもよく聞きます。実際、要件が正しく、網羅的に細部に渡って書かれた要件定義書があればAIがそれを人と比較が無意味になるほどのスピードで正確にコンピューター言語に変換できてしまうのは想像できます。あとはそれをテストして正しく要件通りに動作することを確認するだけなので、作業の生産性は飛躍的に上がるでしょう。ユーザーの要望を実現するためのシステム構成は何が最適なのか、システムを構築するのに何人のエンジニアがどれだけの期間必要なのか、今ある機能に何を追加すればユーザーに喜ばれるかなどなど、多様な要件にもこれからAIが答えてくれることは想像に難くありません。従ってAIが人材不足の一端を補ってくれるでしょうし、分野によってはAIとコラボレーションすることが普通の作業プロセスになる、今すでにそうなっている分野もあるでしょう。AIが担うところはAIに任せる、となると今の仕事をAIに奪われると危惧する人もいるかと思いますが、AIで人手が充足する分野はAIに任せ、そうならない分野に人手の作業をシフトしていくことも必要でしょう。今までも新しい技術が人に置き換わり、人が担う新しい仕事が誕生してきました。楽観的な見方でしょうか。経産省は、2040年就業者数は今より400万人減るもののAIやロボットなどで不足は発生しないという予測を立てています。更に理系人材は120万人不足するが文系人材は440万人余剰が出るといいます。 </p>
<p><span class="txt-bold">人手不足に関して実際に起きていることを中心に思いつくままいくつか述べてきましたが、これ以外にも多くの対策があるでしょう。</span>先述したようにITの人手不足は何年も前から訴えられてきおりそれでも今まで乗り切ってきました。長時間労働で乗り切った、一部のエキスパートエンジニアが対処してきたなど対策したというよりやむなく現状のまま進んできました。働き方改革が謳われそれまでのような無茶な仕事は慎むのが当たり前になり、AIというツールが登場して今までと違う仕事の仕方をするようになればそれがまた人手不足を乗り切る礎になるでしょう。 </p>
<p><!--　6　--></p>
<p id="a6">&nbsp;</p>
<h2>さいごに、もうひとつの有効な解決策</h2>
<p>最後に、ITエンジニアの人手不足解消の有効な手段を一つ。 </p>
<p>システム開発の最終工程はテストです。テストの効率を如何に上げるかは開発工程の命題でした。テストの自動化は今開発現場では当たり前の技術になりつつあります。この分野もAIが導入され、いかに容易に自動化が実現できるかを競っています。しかし、技術の確立された分野ではないため、いかにサポートが充実しているかが導入の鍵でもあります。ATgoは日本で開発され日本で充実したサポートを提供しています。ぜひ一度トライしてみてください。 </p>
<div class="container">
<div class="bg-gray color-box">
<span class="small">筆者</span>　<span class="txt-20">君塚 俊哉</span><br />
<span class="small">SI企業にて業務系システムの構築に従事した後、ITコンサルティング会社でコンサルタントとして活躍。ミッションクリティカル領域のプロダクトを担う企業の技術系責任者を経て、2023年から合同会社ステップ&#038;ストップ代表。RGS株式会社ではコンサルタントとして活動している。<br />
編集：RGS マーケティング
</div>
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			</item>
		<item>
		<title>ATgoドライバーを2026/05/08に更新しました</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/news/9501/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 May 2026 10:55:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://atgo.rgsis.com/?p=9501</guid>

					<description><![CDATA[<p>Windowsブラウザ対応一覧 ダウンロードはこちら</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>Windowsブラウザ対応一覧</strong></p>



<ol class="wp-block-list">
<li>Edge V83-V148</li>



<li>Chrome V73-V148</li>



<li>Firefox V69-V150</li>
</ol>



<p>ダウンロードは<a href="https://atgo.rgsis.com/driver/" title="">こちら</a></p><p>The post <a href="https://atgo.rgsis.com/news/9501/">ATgoドライバーを2026/05/08に更新しました</a> first appeared on <a href="https://atgo.rgsis.com">テスト自動化ツールならATgo</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>日本金融通信社「ニッキン」に弊社代表余澤のインタビューが掲載されました</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/news/9496/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 May 2026 08:41:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://atgo.rgsis.com/?p=9496</guid>

					<description><![CDATA[<p>2026年5月1日(金)発行の日本金融通信社「ニッキン」において、弊社代表余澤の取材記事が掲載されました。 インサイト～キーパーソンに聞く～という企画でインタビューいただいており、システムテスト自動化やレガシーシステムの [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2026年5月1日(金)発行の日本金融通信社「ニッキン」において、弊社代表余澤の取材記事が掲載されました。<br />
インサイト～キーパーソンに聞く～という企画でインタビューいただいており、システムテスト自動化やレガシーシステムのモダナイゼーションについてお話させていただいています。</p>
<p>本紙に加え、Web版でも記事が公開されておりますので、ぜひご覧ください！<br />
<a href="https://www.nikkinonline.com/article/386781" target="_blank" rel="noopener">https://www.nikkinonline.com/article/386781</a></p><p>The post <a href="https://atgo.rgsis.com/news/9496/">日本金融通信社「ニッキン」に弊社代表余澤のインタビューが掲載されました</a> first appeared on <a href="https://atgo.rgsis.com">テスト自動化ツールならATgo</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Version 10.2.0.310がリリースされました</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/news/9486/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 07:39:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[リリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://atgo.rgsis.com/?p=9486</guid>

					<description><![CDATA[<p>ATgo Version 10.2.0.310を2026年4月28日にリリースしましたのでお知らせします。ShadowDOMに対する操作に対応したほか、Excelファイルのセルに対する入力や値の取得が可能になりました。  [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ATgo Version 10.2.0.310を2026年4月28日にリリースしましたのでお知らせします。<br/>ShadowDOMに対する操作に対応したほか、Excelファイルのセルに対する入力や値の取得が可能になりました。</p>

<p>更新内容の詳細は以下の通りです。</p>
<p><strong>共通機能改善</strong></p>
<ol>
<li>ATgo起動にかかる時間の短縮</li>
</ol>
<p><strong>UIテスト機能追加</strong></p>
<ol>
<li>ShadowDOMに対する操作の対応</li>
<li>Excelファイルのセルに入力操作を行うコマンド「Set_Excel_CellValue」を追加</li>
<li>Excelファイルのセルから値を取得して、変数に格納するコマンド「Var_Excel_CellValue」を追加</li>
<li>現在のフレームの識別情報を取得して、変数に格納するコマンド「Var_CurrentFrameInfo」を追加</li>
<li>現在のフレームから親フレームに移動するコマンド「SwitchFrame_ToParent」を追加</li>
<li>CUIモードで実行する際、実行結果の出力先を指定するパラメータ「&#8211;outputdir」を追加</li>
<li>CUIモードで実行する際、テスト実行に利用する変数を指定するパラメータ「&#8211;variables」を追加</li>
<li>SwitchFrameコマンドの同名番号に対応</li>
</ol>
<p><strong>UIテスト機能改善</strong></p>
<ol>
<li>定義ファイル (define.xml)の編集画面における操作性を改善</li>
<li>実行結果レポートに変数の実値を表示する列を追加</li>
<li>実行結果レポートにセルフヒーリングを行った回数を記録する項目を追加</li>
<li>シナリオのフロー図編集画面で、外部データファイル（.xlsx）のドラッグ&amp;ドロップに対応</li>
<li>シナリオのコード編集画面で、ファイルのドラッグ&amp;ドロップに対応</li>
</ol>
<p><strong>レコーディング機能追加</strong></p>
<ol>
<li>ShadowDOMに対する操作のレコーディング対応</li>
<li>接頭辞がVarの変数コマンドについて、CssSelectorとXpath以外の要素特定方法でもレコーディングできるように改善</li>
</ol>
<p><strong>レコーディング機能改善</strong></p>
<ol>
<li>プラグインレコーダーの起動時に読み込みに失敗することがある問題を改善</li>
<li>QUERY_SELECTORでの要素の取得時に、優先的に使用する属性名を設定できるように改善</li>
<li>その他、プラグインレコーダー操作性を改善</li>
</ol>
<p><strong>APIテスト機能追加</strong></p>
<ol>
<li>CUIモードで実行する際、実行結果の出力先を指定するパラメータ「&#8211;outputdir」を追加</li>
</ol>
<p><strong>比較機能改善</strong></p>
<ol>
<li>結果比較検証機能でのファイルの比較時、除外指定範囲をハイライトするよう改善</li>
</ol>
<p><strong>Windowsブラウザ対応一覧</strong></p>
<ol>
<li>Edge V83-V147</li>
<li>Chrome V73-V147</li>
<li>Firefox V69-V150</li>
</ol>

    
    <p>ダウンロードは<a href="https://atgo.rgsis.com/download/">こちら</a>です。</p>
    
    
    <p></p><p>The post <a href="https://atgo.rgsis.com/news/9486/">Version 10.2.0.310がリリースされました</a> first appeared on <a href="https://atgo.rgsis.com">テスト自動化ツールならATgo</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>インクリメントとは？プログラミング・スクラム開発における基礎知識</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/column/increment/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 01:19:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://atgo.rgsis.com/?p=9478</guid>

					<description><![CDATA[<p>ソフトウェア開発の現場では、機能の追加や改善を段階的に積み重ねていくことが一般的です。こうした積み上げの考え方は、プログラミングだけでなく、近年主流となっているアジャイル開発・スクラム開発にも深く関係しています。 また、 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ソフトウェア開発の現場では、機能の追加や改善を段階的に積み重ねていくことが一般的です。こうした積み上げの考え方は、プログラミングだけでなく、近年主流となっているアジャイル開発・スクラム開発にも深く関係しています。</p>
<p>また、「インクリメント」は、ソフトウェア開発の進捗や成果を理解するうえで欠かせない重要な概念です。プログラミングでは値を増減させる操作を指し、スクラム開発では完成した機能の単位として扱われるなど、文脈によって意味合いが異なります。</p>
<p>そこで今回は、インクリメントの基本的な意味から、プログラミングにおける具体的な使い方、さらにスクラム開発での位置づけまで、分かりやすく解説します。</p>
<p>		<!--　目次　--></p>
<div class="pageindex">
<p>目次</p>
<ol>
<li><a href="#a1">インクリメントとは？</a></li>
<li><a href="#a2">プログラミングにおけるインクリメントの基礎知識</a>
<ol>
<li><a href="#a2_1">インクリメントとデクリメントの違い</a></li>
<li><a href="#a2_2">インクリメント演算子について</a></li>
<li><a href="#a2_3">インクリメント演算子を用いたプログラム例</a></li>
</ol>
</li>
<li><a href="#a3">スクラム開発におけるインクリメントの基礎知識</a>
<ol>
<li><a href="#a3_1">インクリメントの完成の定義・条件</a></li>
<li><a href="#a3_2">インクリメントの評価方法・ポイント</a></li>
</ol>
</li>
<li><a href="#a4">インクリメントに関するよくある質問（Q&#038;A）</a></li>
</ol>
<ul class="list-none">
<li><a href="#a0">まとめ</a></li>
</ul></div>
<p>		<!--　1　--></p>
<p id="a1">&nbsp;</p>
<h2>1.　インクリメントとは？</h2>
<figure><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image2.jpg" alt="1.　インクリメントとは？" width="900" height="300" class="alignnone size-full wp-image-9484" srcset="https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image2.jpg 602w, https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image2-300x100.jpg 300w" sizes="(max-width: 900px) 100vw, 900px" /></figure>
<p>インクリメントとは、<span class="txt-bold txt-red">主にシステム開発の現場で使用される用語で、文脈によって意味が異なるのが特徴</span> です。大きく「プログラミング」と「スクラム開発」の2つの分野で使われており、それぞれ異なる概念を指します。</p>
<p>プログラミングにおけるインクリメントは、変数の値を1増やす操作を意味します。</p>
<p>一方、スクラム開発におけるインクリメントは、スプリントごとに完成させる成果物のことを指し、動作可能なプロダクトの一部として扱われます。</p>
<p>		<!--　2　--></p>
<p id="a2">&nbsp;</p>
<h2>2.　プログラミングにおけるインクリメントの基礎知識</h2>
<figure><img decoding="async" src="https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image3.jpg" alt="2.　プログラミングにおけるインクリメントの基礎知識" width="900" height="300" class="alignnone size-full wp-image-9480" srcset="https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image3.jpg 602w, https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image3-300x100.jpg 300w" sizes="(max-width: 900px) 100vw, 900px" /></figure>
<p>プログラミングにおけるインクリメントは、変数の値を1つ増やす基本的な操作を指します。</p>
<p>主にループ処理やカウンターの管理などで用いられ、処理回数を数えたり、条件に応じて値を更新したりする場面で頻繁に登場します。シンプルな処理ではあるものの、動作の仕組みを正しく理解しておくことが重要です。</p>
<p>また、「デクリメントとの違い」や「インクリメント演算子の使い方」も押さえておくことで、インクリメントについてより深く理解できるだけでなく、実際の処理の流れも把握しやすくなるでしょう。</p>
<p>ここからは、インクリメントとデクリメントの違いや、インクリメント演算子の基礎知識、さらにインクリメント演算子を用いたプログラム例を順に解説します。</p>
<p id="a2_1">&nbsp;</p>
<h3>2-1.　インクリメントとデクリメントの違い</h3>
<p>インクリメントと対になる概念として、デクリメントがあります。</p>
<p>インクリメントは、変数の値を1増やす操作を指します。一方、デクリメントは、変数の値を1減らす操作です。いずれも数値を段階的に変化させる際に用いられ、ループ処理や条件分岐の制御に欠かせない役割を担います。</p>
<p>例えば、 <span class="txt-bold txt-red">繰り返し回数を増やす場合はインクリメント、残り回数を減らす場合はデクリメントといったように、用途に応じて使い分けることが重要</span> です。</p>
<p id="a2_2">&nbsp;</p>
<h3>2-2.　インクリメント演算子について</h3>
<p>インクリメントを実装する際には、インクリメント演算子を使用します。インクリメント演算子の代表的な記法は「++」で、変数に対して簡潔に加算処理を行えるのが特徴です。</p>
<p>このとき重要となるのが、「前置インクリメント（++a）」と「後置インクリメント（a++）」の違いです。</p>
<p>前置インクリメントは、変数の値を先に1増やしてから処理に使用します。一方、後置インクリメントは、現在の値を処理に使用したあとで、変数の値を1増やします。</p>
<p>つまり、 <span class="txt-bold txt-red">両者の違いは「値を増やすタイミング」にある</span> ということを覚えておきましょう。</p>
<p>なお、デクリメント演算子は「&#8211;」で表され、インクリメント演算子と同様に前置デクリメント（&#8211;a）・後置デクリメント（a&#8211;）の使い分けが存在します。</p>
<p id="a2_3">&nbsp;</p>
<h3>2-3.　インクリメント演算子を用いたプログラム例</h3>
<p>前置インクリメントと後置インクリメントの違いを、具体的なプログラム例で確認します。</p>
<p><span class="txt-bold">【前置インクリメント（++a）】</span></p>
<div class="borderbox">
<p>int num = 3;</p>
<p>System.out.println(num);　// 初期値（→3）</p>
<p>System.out.println(++num);　// 1を足して表示（→4）</p>
<p>System.out.println(num);　// 前置インクリメント後の値の表示（→4）</p>
</p></div>
<p>上記のプログラム例の場合、2行目の出力は3、3行目の出力は4、4行目も4となります。「++num」は「num = num + 1」と同じ意味であり、 <span class="txt-bold">値が増えた状態で処理に使われる点が特徴</span> です。</p>
<p><span class="txt-bold">【後置インクリメント（a++）】</span></p>
<div class="borderbox">
<p>num = 3;　// 変数を再初期化</p>
<p>System.out.println(num);　// 初期値（→3）</p>
<p>System.out.println(num++);　// 表示後に1を足す（→3）</p>
<p>System.out.println(num);　// 現在の値の表示（→4）</p>
</p></div>
<p>上記のプログラム例の場合では、2行目と3行目の出力がともに3となり、4行目で4が出力されます。値を使用したあとで増加するため、 <span class="txt-bold">ループカウンターのように「処理後に値を更新したい」ケースで特に便利</span> です。</p>
<p>このように、前置インクリメントと後置インクリメントの違いを理解して演算子を使い分けることで、意図した通りの処理を実装しやすくなります。</p>
<p>		<!--　3　--></p>
<p id="a3">&nbsp;</p>
<h2>3.　スクラム開発におけるインクリメントの基礎知識</h2>
<figure><img decoding="async" src="https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image4.jpg" alt="3.　スクラム開発におけるインクリメントの基礎知識" width="900" height="300" class="alignnone size-full wp-image-9481" srcset="https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image4.jpg 602w, https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image4-300x100.jpg 300w" sizes="(max-width: 900px) 100vw, 900px" /></figure>
<p>スクラム開発におけるインクリメントは、スクラムフレームワークにおける主要な作成物の1つであり、スプリント終了時に完成した成果物の増分を指します。</p>
<p>スクラムガイド（スクラム開発の公式ガイド）では、インクリメントは <span class="txt-bold">「プロダクトゴールに向けた具体的な踏み石」と定義されており、開発の進捗を示す重要な指標</span> と言えます。</p>
<p>各スプリントで作成されたインクリメントは、既存のインクリメントに追加される形で積み重なり、最終的に価値のあるプロダクトとして完成していきます。</p>
<p>したがって、インクリメントは単なる途中成果ではなく、常にリリース可能な品質を備えていることが求められます。</p>
<p>ここからは、インクリメントの完成条件や評価方法について詳しく紹介します。</p>
<p id="a3_1">&nbsp;</p>
<h3>3-1.　インクリメントの完成の定義・条件</h3>
<p>インクリメントを「完成した成果物」として扱うためには、あらかじめ定められた「完成の定義（DoD：Definition of Done）」を満たす必要があります。</p>
<p>完成の定義とは、 <span class="txt-bold txt-red">どの状態であれば完成とみなすのかを明確にする共通基準であり、インクリメントにおける品質や作業範囲の確約</span> とも言えます。</p>
<p>具体的には、次のような項目が完成の定義に含まれます。</p>
<div class="borderbox">
<ul>
<li>コーディングおよびデバッグの完了</li>
<li>単体テストや結合テストの完了</li>
<li>仕様書や各種ドキュメントの整備</li>
<li>品質基準を満たしていることの確認</li>
<li>承認プロセスの完了　など</li>
</ul></div>
<p>これらの条件を満たしてはじめて、インクリメントは「完成」と判断されます。</p>
<p>完成の定義をスクラムチーム全体で共有しておくことで、メンバー間の認識のズレを防ぎ、作業の透明性を高める効果も期待できます。結果として、 <span class="txt-bold">品質のばらつきを抑えながら安定した開発を進めやすくなる</span> でしょう。</p>
<p id="a3_2">&nbsp;</p>
<h3>3-2.　インクリメントの評価方法・ポイント</h3>
<p>インクリメントの品質を担保するためには、完成の定義を満たしているかを適切に評価することが欠かせません。下記は、インクリメントの代表的な評価方法・ポイントです。</p>
<p><span class="txt-bold">（1）チェックリストによる確認</span><br />
		あらかじめ作業項目や完成条件をチェックリストとして整理し、それぞれの項目を順に確認する方法です。複数の条件を体系的に確認できるため、評価の抜け漏れを防ぎやすく、一定の品質を維持するうえで有効です。</p>
<p><span class="txt-bold">（2）デモンストレーションでの確認</span><br />
		完成したインクリメントをステークホルダーに実際を見せ、機能やパフォーマンスを確認してもらう方法です。リアルタイムでフィードバックを得られるため、改善点を明確にしやすく、次のスプリントに反映しやすくなります。</p>
<p><span class="txt-bold">（3）自動化テストによる評価</span><br />
		テスト工程を自動化することで、品質確認を効率的かつ継続的に行う方法です。手動作業の負担を軽減しながら、一定の基準を満たしているかを繰り返し検証できるため、開発スピードと品質の両立に寄与します。</p>
<p><span class="txt-bold">さまざまな評価手法を組み合わせて活用することで、インクリメントの完成度を多角的に確認でき、より信頼性の高いプロダクト開発につながる</span>でしょう。</p>
<p>		<!--　4　--></p>
<p id="a4">&nbsp;</p>
<h2>4.　インクリメントに関するよくある質問（Q&#038;A）</h2>
<figure><img decoding="async" src="https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image5.jpg" alt="4.　インクリメントに関するよくある質問（Q&#038;A）" width="900" height="300" class="alignnone size-full wp-image-9482" srcset="https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image5.jpg 602w, https://atgo.rgsis.com/wp-content/uploads/2026/04/increment_image5-300x100.jpg 300w" sizes="(max-width: 900px) 100vw, 900px" /></figure>
<p>最後に、インクリメントに関するよくある質問をQ&#038;A形式で分かりやすく説明します。</p>
<div class="listTab">
<table>
<tr>
<th><span class="txt-bold">Q1. インクリメントは必ずプロダクトゴールに直結しなければならない？</span></th>
</tr>
<tr>
<td>A.必ずしもすべてが直接ゴールに結びつく必要はありません。将来的な機能実装に向けた準備作業など、間接的に貢献するインクリメントも存在します。<br />ただし、準備的な作業ばかりが続くと開発の方向性が不明確になりやすいため、常に全体のゴールへの貢献を意識することが重要です。</td>
</tr>
</table></div>
<div class="listTab">
<table>
<tr>
<th><span class="txt-bold">Q2. スプリントごとにインクリメントが完成しない場合はどうすれば良い？</span></th>
</tr>
<tr>
<td>A.まずは原因を明確にし、次のスプリントに改善を反映することが重要です。例えば、スキル不足や見積もりの甘さが原因となるケースがあります。<br />状況に応じてテスト自動化の導入やチェックリストの見直しを行い、段階的に開発体制を整えていくことが求められます。</td>
</tr>
</table></div>
<p>		<!--　まとめ　--></p>
<p id="a0">&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<div class="txtbox">
<p>インクリメントは、プログラミングでは変数の値を1増やす操作を指し、スクラム開発ではスプリントごとに完成する成果物そのものを意味します。</p>
<p>前置・後置インクリメント演算子の違いや、完成の定義・評価方法を理解することで、開発の進めた方や品質管理の考え方が整理しやすくなります。また、インクリメントを常に「完成した状態」として積み上げていくためには、テストや品質確認の効率化も重要です。</p>
<p>テスト自動化を効率的に進める手段としては、ローコードで操作できる国産テスト自動化ツール「ATgo」の活用も有効です。インターネット接続なし・インストールなしで利用可能で、セキュアなテスト環境にも導入できます。ぜひ一度お気軽にお問い合わせください。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>ATgoドライバーを2026/04/22に更新しました</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/news/9471/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Apr 2026 09:07:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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		<item>
		<title>ATgoドライバーを2026/04/13に更新しました</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/news/9458/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 08:25:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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		<title>ATgoドライバーを2026/04/08に更新しました</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/news/9453/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 06:51:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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			</item>
		<item>
		<title>【April Dream】山手線にATgoの夢が掲出されます！</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/news/9420/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 05:34:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://atgo.rgsis.com/?p=9420</guid>

					<description><![CDATA[<p>当社は、株式会社 PR TIMESが2020年より毎年開催するプロジェクトであるApril Dreamに賛同しています。山手線の車内を夢でいっぱいにする「Dreamトレイン」に、RGSの夢「ソフトウェアテストの自動化を日 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>当社は、株式会社 PR TIMESが2020年より毎年開催するプロジェクトであるApril Dreamに賛同しています。山手線の車内を夢でいっぱいにする「Dreamトレイン」に、RGSの夢「ソフトウェアテストの自動化を日本中に広めたい！」が掲出されます。</strong></p>
<p>2024年に開始して3年目となる山手線のDreamトレインは、全国から募集した4099人の個人の夢と406社の企業・団体の夢、そして11名の著名人の夢を乗せて、車内を夢の桜で満開に咲かせてこの春に東京の環状線を走ります。<br />
Dreamトレインについて詳しくはこちら：<a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001636.000000112.html" target="_blank" rel="noopener">https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001636.000000112.html</a></p>
<p>RGSの夢の掲出場所は窓の上に位置する<strong>【3連サイネージの左画面】</strong>です！<br />
本日4月1日より運行開始し、4月15日までの約2週間走ります。</p>
<p>ぜひ探してみていただけますと幸いです。</p>
<h2>Dreamトレインの走行位置を確認する方法</h2>
<p>JR東日本公式アプリを無料ダウンロード→運行状況→列車走行位置→山手線をタップ<br />
桜のアイコンが目印の車両がDreamトレインとなります。<br />
<a href="https://www.jreast-app.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.jreast-app.jp/</a><br />
各路線の運行状況や経路検索、エキナカ・駅ビル情報なども見ることが出来ます。</p>
<h2>April Dreamとは</h2>
<p>株式会社PR TIMESが提唱する、企業・自治体・各種団体・個人が、4月1日に“ウソ”ではなく“夢”を「April Dream（エイプリルドリーム）」として発信する新たな文化です。 発信することが、自分自身への決意になるかもしれない。発信することで、思わぬ協力者に出会えるかもしれない。April Dreamの機会に夢を言ってみることで、夢実現の一歩になると信じ、夢を発信できる場をつくり、呼びかけています。</p><p>The post <a href="https://atgo.rgsis.com/news/9420/">【April Dream】山手線にATgoの夢が掲出されます！</a> first appeared on <a href="https://atgo.rgsis.com">テスト自動化ツールならATgo</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ATgoドライバーを2026/03/25に更新しました</title>
		<link>https://atgo.rgsis.com/news/9417/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[atgo-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 06:56:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://atgo.rgsis.com/?p=9417</guid>

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